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コラム

2017.06.09

【新潟県もいよいよ梅雨入り!】雨の日に安全に運転するための3つのポイント

●梅雨入りが発表されました

 

気象庁のホームページにおいて、6月7日頃に新潟県を含む関東甲信地方が梅雨入りしたと発表されました。

 

梅雨時は雨で視界が悪くなり、路面の状態が悪化します。

歩行者も、雨と傘で視界が悪くなるだけでなく、「雨に濡れずに帰りたい」という心理が働き、思わぬ行動を取ることが増えます。

 

雨の日に車を運転するときには、特に次の3点に注意しましょう。

 

雨の日の運転に注意

 

●雨が降っているときに安全に運転するための3つのポイント

 

ポイント1 車間距離に注意しましょう

 

雨が降ると路面が濡れて制動距離が長くなり、急ブレーキを踏んでもなかなか止まれなくなります。

車間距離を詰めると、前の車の水しぶきで視界が悪くなるおそれもあります。

 

雨が降っているとときは、車間距離をいつもより長くとりましょう。

 

また、タイヤがすり減っているとさらにブレーキが効きづらくなります。

定期的にタイヤの溝が残っているかチェックしましょう。

 

ポイント2 水たまりに注意しましょう

 

水たまりではハンドルを取られることがあります。

急にハンドルを取られたときに、片手でハンドルを握っているととっさの判断ができなくなります。

運転中に両手で確実にハンドルを握りましょう。

 

また、歩行者に水しぶきをかけないよう、水たまり付近では徐行するなどして水をはねないようにしましょう。

 

ポイント3 ライトを早めに点灯しましょう

 

雨が降ると視界が悪くなります。

いつもより早めにライトを点灯し、視界を確保するとともに、周囲に自分の存在を伝えましょう。

 

●歩行者も注意!

 

歩行者のみなさまも、ドライバーの視界が悪くなっていることを意識し、白や黄色など明るい色の雨具を使用するなど、十分に注意しましょう。

 

 

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